1月13日、広島県栽培漁業協会の施設において人工孵化された稚アユ約26万尾を、当組合の中間育成場へ入池しました。
今回受け入れた稚アユは、1尾あたり約0.6gと順調な成長状態です。
今後は、1月20日に約22万尾、1月29日に約22万尾を順次受け入れる予定としており、合計約70万尾の稚アユを育成していきます。
放流時期までの間、水温管理や給餌管理などに細心の注意を払い、稚アユが健やかに成長できるよう努め、良好な状態で放流できるよう、職員一同、責任をもって育成業務に取り組んでいきます。




1月13日、広島県栽培漁業協会の施設において人工孵化された稚アユ約26万尾を、当組合の中間育成場へ入池しました。
今回受け入れた稚アユは、1尾あたり約0.6gと順調な成長状態です。
今後は、1月20日に約22万尾、1月29日に約22万尾を順次受け入れる予定としており、合計約70万尾の稚アユを育成していきます。
放流時期までの間、水温管理や給餌管理などに細心の注意を払い、稚アユが健やかに成長できるよう努め、良好な状態で放流できるよう、職員一同、責任をもって育成業務に取り組んでいきます。



