シンポジウム「三次鵜飼をみんなで守り育てよう」

三次鵜飼をみんなで守り育てよう
三次鵜飼は,「鵜」,「川」,「鵜舟」,「船頭」などいろいろな面で課題を抱え,これからも伝統文化が継承できるかどうかの分かれ目にあるといえます。三次鵜飼を守り,育てるためには,三次にいる私たちそれぞれが何をすればよいのかを「みんなで」改めて考えるシンポジウムとなります。
シンポジウムのコーディネーターは,当組合辻駒健二組合長が務めます。「三次鵜飼」,「川の街三次」,「内水面漁業」のさらなる発展をいっしょに考えましょう。
是非参加してみてください。